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凍土遭難記~吹雪の中の料理人~

【記事作成:スピカ】

※この作品はPSO2の二次創作でフィクションです。実際のゲーム内の人物、団体、出来事とは一切関係ありません。また、アレルギー物質が含まれているので、二次創作が苦手な方はご注意ください。





 洞穴の外は吹雪いている。眺めているだけで寒くなってくる。フォトンのお陰でそこまで強い寒さは感じないが、そのうち塵も積もれば山となるように、寒さが蓄積されて凍死してしまうことだろう。惑星ナベリウスの凍土は想像を絶する寒さだ。フォトンがなければ今頃死んでいる。凍土エリアは何十年も前にダーカーの王たるダークファルスによって生み出されたエリアだ。かつて温暖湿潤な森林地帯だった場所をこのような寒冷地に作り変えるとは、とダークファルスの強大な力に今更感心させられる。そんなことより、今俺たちは凍土の洞穴の中で吹雪を凌いでいる。どうしてこのような状況になったのか、寒さと眠気で朦朧としつつある頭を使って思い出してみる。
 俺たち二人のアークス、サムとレイラはクエストを受け、凍土に降り立っていた。凍土で行方不明になったアークスを探索せよ、というものだ。行方不明とはいえ、行方不明者がアークスのレーダーからほんの少し外れただけで大体の位置はつかめており、そこまで難しいクエストではない。はずだった。凍土も何度も任務で訪れたことがあり慣れていないわけではないので、大した準備をせずに降り立った。二人は完全に油断していた。俺たちは行方不明者がいるというブロックへと向かう途中で
 「すごいブリザードに遭って雪崩に遭ってそんでもって足場が崩れて落っこちて、気がついたらこんなところにいるんだよね」
「思い出しているの途中で勝手に割り込むなよ、レイラ!っていうかなんで俺が考えてること知ってるんだよ」
「だって暇だったし」
「暇だと心が読めるのかお前は!ったく、状況でよくそんなこと言ってる余裕があるな……命があっただけでも運が良かったのに」
 確かに死んでいてもおかしくない状況だった。危機一髪だった。凍土を進行しているとき、何か違和感を感じさっと後ろに退くと、目の前を雪崩れが通り過ぎていった。あのとき気付かずに進んでいたらどうなっていたか。雪崩を直撃したら、いくらフォトンに守られた頑丈なアークスだろうと、ただではすまないだろう。
 降り立った地点は凍土の中でも標高が高い地点で、植物は少なかった。そのため、薪のようなものをあまり確保できず、洞穴の中に生えてきた僅かな草をかき集めてフォースであるレイラの炎属性テクニックで燃やして暖をとっていた。当然これでは火力は少なく、寒さは徐々に二人の身体に蓄積していった。
 「でもさぁ、喋ってないと寒くて死んじゃう」レイラは言った。
 「お前はここじゃなくても喋ってないと寂しくて死ぬんじゃないかな。疲れるからちょっと黙ってろ」彼女とは長い付き合いで、アークス訓練校時代の同期だ。アークスになってからも、今回のように度々クエストに同行した。レイラは明るくおしゃべりな性格で、よく軽口も叩きあう仲だが、今回ばかりはそれが鬱陶しくも感じられた。
 少しの間、二人とも無言になった。ようやく俺の意図が通じたのだろうか、レイラは珍しく大人しくなった。だが、少々不気味に感じ、本当に死んでしまったのではないかと心配になって結局話しかけてしまった。
 「おい……生きてるか?」
「……ハッ!?」レイラはうとうとしていたようだ。
 「良かった、死んでるのかと思ったぜ……」
「大丈夫だよ。でもなんか気持ちよくなってさ、まばたきするときにこう……お花畑がまぶたの裏に広がっていくのが見えてね、それでね……」
 「わかった、俺が悪かった。寝ないように喋ってようぜ」俺は自分たちの置かれている状況が段々悪くなっていることを実感した。
 ここを脱出してアークスシップへ帰るために、なんとかして策を考えなければならない。まず、アークスの通信がここでは通じない。通信機からはノイズが走るばかりだ。落下の衝撃で壊れたわけではないだろう。エネミーとの激しい戦いでも壊れない頑丈な代物だ。おそらく、捜索対象と同じように通信圏外まで外れてしまったのだ。そして、圏外なせいかテレパイプも使えない。これでは、キャンプシップに戻ることも出来ない。現在いる洞穴は、雪崩れが起こった現場から近い場所にあった。近かったので猛吹雪の中でもなんとか見つけることができたが、アークスの回線が繋がる場所に戻るのは困難だろう。大人しく吹雪が止むのを待つのが賢明だが……。
 「ねえサム、ところでさ……」レイラが喋った。
 「どうした……?トイレでも行きたくなったのか?」俺は面倒くさそうに応答した。彼女の話は大抵ろくなものではなく、聞き流しても問題なさそうなものばかりなので、適当に返事をする。
「あのさ……お腹……空かない?」彼女はお腹のあたりに手を置き、同時にグゥーという腹の虫の音も聞こえてきた。
 「ちょっとは緊張感持ってくれよ……これからどうするか考えないと」
「だって、お腹減って今何にも考えられない~ッ!」レイラは駄々をこねた。
 「だってじゃないッ!この状況をどうにかしないとクエストどころか自分達が生きて帰れるか怪しいんだぞ?」俺は声を荒らげて言った。
 その直後、俺の腹からもグゥー、という間の抜けた音が鳴った。外の轟々と響く吹雪の音に負けないような大きな腹の虫だった。
 「ほら、サムだってお腹すいてるんじゃん」
「あ、いや、これはだな……」恥ずかしくなって顔が赤くなっていくのがわかった。「でも何も持ってきてないだろ。何を食えばいいんだ。モノメイトでもがぶ飲みすればいいのか?」
 よく考えたら、食料問題は死活問題だ。二人ともあまり準備をせずにクエストにやってきてしまったため、食料も水もあまり持っていなかった。持ってきた食料も、精々小腹が空いたときのための携帯食料くらいで、すでに食べてしまった後だった。もし足りなくなったらテレパイプでキャンプシップまで帰還して補充しようかと考えていたが、この方法も今は通用しない。俺たちは完全に凍土を甘く見ていたわけだ。
 「お前が俺の分の食料まで食べなきゃもうちょっともったかもしれないのに……」俺は腕を組み、軽くにらみつけた。
「でも待ってよ、こんなことがあろうかと……っと」レイラは携帯端末を取り出し、電子書籍のページを開いてサムに見せつけた。
 「なんだ、これ?」
「サバイバル本。こんな日が来ると思って、買っててよかったー」 
「ええっと……フラン……カ……食堂の……ナベリウス原生生物の調理の仕方……?」
「そう!この本高かったんだから!」
「却下」
「ええっ、何で!?」
「タイトルでもう危険なにおいがぷんぷんするんだよ!」
 アークスなら誰しも知っていると言われる料理人、フランカ。ちょっとアークス業に慣れてきた新人を見つけては、食材の調達をクライアントオーダーとして依頼してくることで有名だ。彼女が作る料理は珍品としてオラクル中に知れ渡っている。だが、彼女の作った料理を口にした友人のアークスは言っていた。「ダークファルス戦や採掘基地防衛戦で感じたものと似たようなものを感じた」と。言葉の真意はわからないが、彼はその発言をしたときやつれた顔でニッコリと笑っていた。既知を越えた何かがその料理にはある、と俺はそう察した。
 「大体調理方法知ってても食材がないからどうしようもないだろ」
「そんなことないよ、ほら、ちゃんと読んでよ!すっごく簡単なんだから!」レイラは端末をサムにぐいぐい押し付けるように近付けて見せた。
 ナベリウスの凍土食材特集!サバイバルにもうってつけ!ガルフル肉の丸焼き。霜の降った稲穂添えマルモスの丸焼き。スノウバンサー肉の丸焼き。
 確かに簡単そうだ。
 「ね?」
「ね、じゃねーよ丸焼きばっかじゃねーか!」
「作りやすいでしょ?」
「これ丸焼きばっかだし本読むまでもなんじゃねーのか!?」
 レイラはハッとしたような顔をした。
 「気付くのおせーよ!」

 吹雪が止む気配はない。寒さが身体を締め付け、腹は減るばかりだ。あれから色々方法は考えたが、解決策らしい解決策は見つからなかった。ただ洞窟の外に吹き付ける雪を見ているだけで時間が過ぎ去っていった。頭がぼうっとして思考力が低下していた。最初のうちはしゃいでいたレイラも既にそんな余裕はないようで、俺と同じような状態だった。
 「おい、見ろよ、ダーカーがいるぞ」ぼつりとつぶやくようにサムが洞窟の外を指差した。ダーカーが一匹歩いている。
 「ほんとだー。ミクダってなんかおいしそうじゃない?」レイラは虚ろな目をして言った。
 「さすがにまずいだろー。いや、味じゃなくてダーカー喰ったらなー」
「でもフランカさん言ってたよ。『ダーカーって料理したらおいしそうじゃない?特にコアあたり。料理人としての腕が鳴るわー』って」
「ちょっとまて」俺ははっと正気に戻った。「フランカさんアレ喰おうとしたのか!?」
「ちょっと採ってくる」レイラはおもむろに腰を持ち上げて洞窟を出ようとした。
 「おいおいおいおい待て待て待て待て早まるな!!」俺は慌ててレイラの手を掴んで止めようとする。
 「食材が私を待っている!」
「待ってない!いいから戻れ……あっ」
 ちょっと騒いだせいで、ダーカーがこちらに気がついたようだ。ゆっくりとこちらに向かってくるミクダが見えた。
 「あー言わんこっちゃない!一体だけだからすぐに仕留め……」
 ダーカーを一匹見たら十匹はいると思え。これはアークスの格言だ。ダーカーは基本的に集団で行動する。小型ダーカーはもとより、大型のダーカーも大抵小型の仲間を引き連れている。しかも、ダーカーは空間を歪めて虚空から突然沸いてくる性質を持つ。目視で何体のダーカーが隠れているか把握することはできない。だから、見えているダーカーを倒しても油断せず、あと九匹は残っているつもりで対峙せよ、という教訓から来た言葉だ。今、サムはその格言のことを思い出した。
 「いや多すぎるだろ……」
 大型の亀型ダーカーゼッシュレイダに、配下の水棲型ダーカーがたくさん、虚空から沸いてくる。確実に二人で相手をしたら手に余る。
 「わー食材が大量に」
「いいから目を覚ませお前は!逃げるぞ!!」俺はレイラの頬にビンタをしてから引っ張って洞窟を抜け、ダーカーが動き出す前に一目散に駆け出し、逃げ出した。まだ強く吹雪いているが、そんなこともお構いなしに全速力で走った。こんなところでダーカーと戦うのはまっぴらごめんだ。俺は今、人生の中で最も全力を出していたと思う。アークス訓練校の厳しい訓練や試験よりも本気を出した気がする。吹雪いていたせいか、ダーカーもすぐに俺たちを見つけることが出来なかったようすだ。俺たちは雪を掻き分けながら、体内のフォトンを使い切る気持ちで走った。

 「ふう……危機一髪だぜ」俺たちはさっきの場所とはまた別の岩陰に潜んでいる。凍土はこうした岩陰が多く、吹雪を凌ぐことができる。ダーカーが一匹も追ってこないところをみると、なんとか振り切ることができたようだ。俺は岩陰にもたれてふっと息をついた。
 「あー食材」レイラは名残惜しそうだ。
「まだ目が覚めてないな……」今度はため息をついた。
 しかし、腹が減った。その上全速力で吹雪く中ここまで逃げてきたのだから、体力的に限界が近かった。
 俺たち、ここで餓死してしまうのかな……。そう考えては、その考えを否定しようとした。まだ生き残れる、ちゃんと生きてアークスシップに帰るんだ。しかし、まさかナビゲートのしっかりとしたアークスで遭難することになるとは思わなかった。何事にも、想定外なことはあるものだ。
 「あぁ勿体無かったなぁ」レイラは隣で再び端末を取り出し操作しながらしゃがみこんでいる。ダーカー食材化計画をようやく諦めたのかわからないが、落ち着いた。サムは端末を使って彼女が何をしているのか気になって声をかけた。
 「おい、何やってんだ?」
「さっきの凍土食材特集のところ見てる」
「あれは俺食いたくないぞ」
「え、折角目の前に食材があるのに」
「食材?まだ諦めてな……目の前って、寒くてまた頭おかしく……」
 正面に視線を戻すと、トラのような姿の大型原生生物スノウバンサー、そしてそのつがいであるスノウバンシーがいた。
 「げ」
「お肉がしまってておいしそう」
「お前よくそんなこと言ってる余裕があるな」
 二人はスノウバンサーの巣に知らず知らずのうちにもぐりこんでいたようだ。俺は慌てて武器を取り出して構えた。
 
 俺の記憶はここで途切れている。

 俺たちは気がつくと、アークスシップのメディカルセンターで寝ていた。どうやら助かったようだ。俺はほっと胸をなでおろした。レイラはまだ寝ているが、命に別状はないらしい。そして、助かる前、俺たちが何をしていたかを思い出そうとした。しかし、何故か助かる直前の記憶を思い出せない。
 俺たちを助けてくれたのは、俺たちが受注していたクエストの救助対象の男だった。当日、凍土のあのエリアは雪崩れが頻発していたようで、彼も別の場所で起こった雪崩れで圏外へはじき出されていたらしい。俺たちと違い彼はしっかりもののべテランで、もしものときのためにちゃんと用意をしていたため、自力で帰ってこれたという。アークスシップとの通信が長時間途切れたため、クエストとして俺たちに依頼が回ってきたそうだが、俺たちが探すまでもなく、彼は助かっていた。俺は油断してろくに準備をせずに凍土に降下し、要救助者に逆に救助されたことを恥ずかしく思った。彼によると、時折こうやって命を落とす新人アークスもいるという。何事も油断せずに準備万端にして望め、という教訓を俺たちは身を持って思い知る事になった。
 俺は救助してくれた男に、俺たちを発見したときの状況がどうだったかを訊いた。
 まず彼は俺たちのように洞窟の中に潜んで、吹雪が止むまで待ってから行動した。吹雪が止んで遠くを見渡すと、大型のダーカーの姿を見つけたらしい。多分、俺たちが逃げたあのダーカーだろう。ダーカーは見つけたら必ず討伐すべし、というのが彼の信条で、討伐するためにそこへ向かった。ベテランのアークスである彼は、ダーカーたちをあっさりと殲滅させた。殲滅後、うっすらと残った俺たちの足跡を見つけたそうだ。吹雪があった後なのでそこまでくっきりとは残ってなかったらしいが、ギリギリ判別できるくらい残っていたらしい。彼はその足跡をたどっていけばもしかしたらアークスの通信が届く圏内にたどり着けると信じた。足跡をたどっていくと、あの岩陰にたどり着いた。そこからは足跡が滅茶苦茶になり、わからなくなったそうだ。彼はその周辺を散策してみることにした。すると、吹雪を凌げそうな洞穴を見つけた。そこで俺たちが倒れているのを見つけた。起こそうとしても起きないので、仕方なく倒れた俺たちを抱えて500メートルほど歩いたら、アークスとの通信が復活して帰還できたという。
 あまりはっきりと記憶に残っていないが、確か俺たちはその岩陰の周辺でスノウバンサー、スノウバンシーと戦っていたはずだ。俺は近くにスノウバンサーがいなかったかどうか彼に訊ねた。彼は、そんなものは見ていない、と言った。ダーカーの姿すらなかったそうだ。俺たちが倒れているのを見つけたとき、傷らしいものもなかったらしい。燃えて炭になった薪らしきものと、何かの草らしきものが転がっていて、手には真っ黒な謎の棒が握られていた、と彼は語る。
 では、何故俺たちは倒れていたのだろうか。ベテランの彼は、空腹で倒れたのだろうと推測する。
だが、俺にはそうは思えなかった。なんとなく、空腹で倒れた気はしなかったのだ。倒れる前に何か口に入れたと思う。 
 俺は彼の話を踏まえてもう一度思い出してみる。倒れる前の記憶が、断片的に蘇る。バンサーの爪をソードで防いだり、必死で避けた記憶。テクニックで着火されて燃える草の記憶。レイラが端末を操作しながら何かをぶつぶつと唱えている記憶。何か食べ物にかぶりついた記憶。記憶が頭の中に点在しているが、全体像がつかめない。これ以上思い出せない。俺たちが倒れる直前、一体何があったのだろうか、謎として頭の中にくすぶり続ける。

 遭難から一ヶ月、無事に退院もして、アークス業を再開して、バリバリと仕事が出来るようになったころ、レイラから連絡があった。「今夜、一緒にお食事にでも行こう!ヾ(*´∀`*)ノ」メールにはおしゃべりな彼女にしては珍しく、簡単な一文だけが書かれていた。二人はショップエリアで待ち合わせることにした。
 「へへ、なんか久しぶりねー。凍土のとき以来かしら」サムが待ち合わせ場所で待っていると、約束の時間に遅れてレイラがやってきた。
 「あのな……お前が呼んでおいて一時間遅刻ってどうなんだ」
「細かいことは気にしない!折角元気になったんだし、張り切っていこう!」
「何に張り切るんだ。クエストじゃあるまいし。店探しを張り切るのか?」
「あ、お店は決めてるんだ。これにしようよ」そう言ってレイラはチケットを二枚差し出した。
 「これは?」
「たまたまクーポン持ってたから、ここにしようかと思って」
 チケットには『フランカ食堂~珍味屋~』と書かれている。
 「却下」
「ええっ、何で!」
「だからお前、フランカって前にも……」俺はそう言いかけて、ふと何かを思い出しそうになった。フランカ……肉……原生生物……丸焼き……。思い出そうとして、やめた。思い出してはいけない気がする。きっと、これは永遠に封印しておくべきダークファルスの箱なのだろう。俺は箱を心の奥深くにしまっておくことにした。

                             ~おしまい~

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COMMENT

No title

短いと言ってた割には結構な大作ですね!
そしててっきりアークライト姉弟達が出るのかと思いきや
全く別のキャラ達とは意外や意外。

そして恐るべきはフランカさんですね…
日頃レベル上げに大変お世話になってる彼女ですが、
実は彼女の裏に沢山の犠牲になった若手アークス達がいたのでしょうか…

経験値の大切さを、もう一度よく考え直してみる必要があるかもしれません。しみじみ。

No title

コメントが遅くなってしまった!
フランカ食道にスポットを当てるとは面白いっす。

よく考えてみれば怪しいこと極まりないんですよね、あの人…。

文章が書ける人が羨ましい…次も楽しみにしていますね。
アークライト姉弟の物語でもぜんぜん、ぜんぜん構いませんことよっ(*´Д`*)

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※1:付箋上の名前 … プレイヤーID ※2:カットイン上の名前…キャラ名 (大きいカットインはメインキャラ) <
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